英語試験勉強のコツ5

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06-09:
問題を読んだら、すぐに答えを読む。
    A(問題)はB(答え)である、のパターンです。

とにかく、私はこの方法で5000問以上の問題集を解き、カリフォルニア不動産資格試験にパスしました。

試験勉強を行うさいに大切なのは、余計な労力を消耗しストレスをためないことです。
試験勉強で一番疲れるのは、分からないことで一生懸命に考えることです。
「分からない、どうしてだろう?」と考えていると、疲れるばかりでなかなか先に進みません。
私が、問題を読んで、すぐに回答を読むのはそのためです。





06-01:TOEICの勉強法  
   私が初めてTOEICの試験を受けたのが27歳くらいの時で、その時の
   スコア が 280点台。
   そして、二度目のトライが34歳の時で、この時のスコアが84点台
   続き.... ..


06-02:はじめから参考は読むな。
    参考書を読んでも「ふむふむ」と分かったような分からないような
    漫然としてしまう。
    続き.... ..


06-03:答えを忘れる前に復習せよ。
    5問〜10問解いたら、すぐに繰り返し解く。
    8〜9割は記憶に残っている。
    続き.... ..


06-04:参考書の使い方
    答えは分るが理解したとは言えない。
    そこで、はじめて参考書を読む。
    続き.... ..


06-05:分からない問題は絶対考えない
    試験に合格できない人の多くは
    「時間が足りなかった」と言う。
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06-06:分からない問題は絶対答えてはいけない。
    これをやってしまうと、間違った答えが脳にインプットされて
    しまう。なんど解いても、なぜか同じ間違いの回答をしてしまう
    続き.... ..


06-07:勉強は機械的に行う。
    考えることは疲れることである。
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06-08:この勉強法の落とし穴
    単調な繰り返しになるので飽きやすい。
    続き.... ..


06-09:問題を読んだら、すぐに答えを読め。
    A(問題)はB(答え)である。
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