英語試験勉強の落とし穴

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06-08:
英語試験勉強法の落とし穴は、単調な繰り返しになるので飽きやすいのです。
また、試験勉強の特徴は試験が終わると、すぐに忘れてしまうことです。

ただ、英語の勉強が他の科目と違う所は、英語の場合はすぐに実践で覚えたことを試すことができるということでう。

例えば、英文を書いてメール友達を作ったり、それを会話に生かしたりすることでです。

覚えたものを実践で使う、これが英語能力アップのための確実な方法です。




06-01:TOEICの勉強法  
   私が初めてTOEICの試験を受けたのが27歳くらいの時で、その時の
   スコア が 280点台。
   そして、二度目のトライが34歳の時で、この時のスコアが84点台
   続き.... ..


06-02:はじめから参考は読むな。
    参考書を読んでも「ふむふむ」と分かったような分からないような
    漫然としてしまう。
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06-03:答えを忘れる前に復習せよ。
    5問〜10問解いたら、すぐに繰り返し解く。
    8〜9割は記憶に残っている。
    続き.... ..

06-04:参考書の使い方
    答えは分るが理解したとは言えない。
    そこで、はじめて参考書を読む。
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06-05:分からない問題は絶対考えない
    試験に合格できない人の多くは
    「時間が足りなかった」と言う。
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06-06:分からない問題は絶対答えてはいけない。
    これをやってしまうと、間違った答えが脳にインプットされて
    しまう。なんど解いても、なぜか同じ間違いの回答をしてしまう
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06-07:勉強は機械的に行う。
    考えることは疲れることである。
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06-08:この勉強法の落とし穴
    単調な繰り返しになるので飽きやすい。
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06-09:問題を読んだら、すぐに答えを読め。
    A(問題)はB(答え)である。
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